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低燃費住宅に実際に住んで

低燃費住宅の実際に住んでの感想を

最近、朝湿度が低く、気温がそれほど高くないとき

そんな、気候で、ひるま25度を外が超えてくると、徐々に、室温も上がってきます。

で、朝20度弱のとき、1階の窓と2階の対角線上にある窓を開けると、効率よく、湿度の低い、涼しい空気が入ってきます。

 車の、換気をするのに、対角線の窓を少し開けると、最も効率的に換気ができる原理と基本的に同じなのと、重力換気という概念があって、あったかい空気は上にいくというものもプラスされます。

室温を21度、50パーセントの湿度になったらオケ!窓を閉めてあとは、キープ。

エアコンは今の季節は要らないみたい。

そこからじわじわ上がって、24度くらいに夕方はなっている。で、朝にまた、同じ気候条件なら開けて、室温と、湿度をコントロール

 

でも、これ梅雨の時期にはたぶん厳しい。なぜなら湿気が入ってくるから。

湿度は40~60パーセントの間に抑えたい。カビとウィルスの関係で、50パーセント前半がベストかな。

 

ただ、虫が入ってくる可能性があって、網戸を計画中。ちなみに、低燃費住宅は網戸を開発していますが、高い。そして使い勝手は難しい。難しいというのは、低燃費住宅の窓はうち開きで問題ないけど、外にブラインドなどを設置していることが多く、これが使えなくなる。

 

うちは、1階に1個、試験的にDIYで作ってみて上手くいったら、2階に1個、の計2個を設置しようかなと。

 

なお、先月の電気代は、10000円くらいでした。