低燃費住宅に実際に住んで

低燃費住宅の実際に住んでの感想を

住環境と妊娠

 低燃費住宅に住み始めて、今まで長らく不妊だった人が、妊娠したという話はちらほら聞く。あ、確かに、あの人引っ越して1年以内にできたなと心当たりも。

 

 冷えが、体に与える影響は大きいのも知っていました。たとえば体温が1度下がれば免疫力が30パーセント下がるというのはデータがあります。

 

 不妊治療、大変そうな話聞くけど、体を冷やさないのは大事そうだから、その辺の医学的エビデンスがでてきたら、より説得力あるのに、と思う。

 

 低燃費住宅は、だいたいどこも同じ温度。そして隙間がないので、隙間風でさむいこともないし、温度変化もあまりない。そういうところが、妊娠にはいいんやろか。

 いや、健康になるんやろうか?健康になったから妊娠しやすくなるのか?

 ん、この間、風邪ひいたな。保育園から、子ども経由で頂いた。違うところ(職場)で、いたんだか?

 

 春とか、精神疾患を持った人が動き始めます。そして、よく合います。これはどうやら、人間は、温度変化に弱く、これによって精神疾患を持った人が影響を受けているということであるとすれば、やはり温度大事だと、感じます。