低燃費住宅に実際に住んで

低燃費住宅の実際に住んでの感想を

低燃費住宅と井戸

 本来、我が家は、井戸水を使用する予定でした。

低燃費住宅が手配した業者が間に合わず、しばらく水道水で生活していたんですが、やっとポンプが設置され、井戸水を使えることとなりました。

深さは、32メートルを掘削しています。一緒に手伝ってボーリングしましたが、今は、コンプレッサーでドリルの先から、強力な圧力を出して掘っていきます。

 

「飲料用として使えます」と検査結果を頂きエコキューとも井戸水対応型を導入。光熱費を抑えるほうにかなり貢献するはず。井戸は初期投資はかかりますが、すぐ元がとれます。そこは太陽光とは違う。

 エコキューとも、直圧式というものを使いますので、お湯も飲める!!今は、いろいろ選択肢があっていいですね~。

日立 / エコキュート / 460L 【井戸水対応】水道直圧給湯★フルオート / 標準タンク / 460L / BHP-FW46PD

 

 

 また、このあたりは、近くに冷泉が出ていて、お金がかかるので調べていませんが、冷泉とおんなじような水質かもしれません。うちから200メートル離れた実家は、ラドン系の冷泉が出ています。

 もし、水脈が近くにありそうなかた、是非、井戸を。

井戸水は、水がよければメリットが結構あります。

もともと唯一医療機器として認定されている、トリムの水素水を作るマシーンを導入しようと考えていました。ただしこれは、塩素の入った水道水を前提としてます。うちは、井戸水なんで塩素は入ってません。塩素がないメリットを生かせる、マシーンは…。探しました。

ルルドという水素水のマシーンを導入しました。これから使っていきますが、水素水で、アンチエイジング